補助金セミナー

補助金セミナー・・・怪しさ満載なので普段ならスルーしますが、話のネタになりそうだと思ったので、今回参加してきました。

詐欺は騙す方が完全に悪いですが、グレーな手口の場合、弁護士に相談しても詐欺として立件が難しいこともあります。

私は前職の職業柄、多くの詐欺案件を見てきましたが、実際に体験したことはありませんでした。それは怪しいと思ったら手を出さなかったからです。

この記事をお読みの方は、私の経験から疑似体験をしていただいて、保証金セミナーはどのような内容なのか?どのようなセールストークなのか確認してみてください。

そして、あなたの金融知識の一環になれば嬉しい限りです。

補助金セミナーはインフォトップのDMから始まった

インフォトップの封筒

今では大手webメディア会社になったキュービックの社長さんが、以前インフォトップを通じてオンラインセミナーを開催していました。私も必要だったのでアカウントを開設しました。

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2年くらい前の話ですが、今はアカウントを持ちつつもログインすらしていない状況でした。たまにDMが届きますが、DMも基本はごみ箱行きです。

今回はふと思いDMの中身を開封してみました。

DMの中身は補助金セミナーがあり、2018年の実績は2,500万円受け取った方や、元派遣社員の方が250万円の助成金を受け取ったという内容からスタートしています。

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そんな美味しい話ないよね・・・

本当はよくわからないサイトに個人情報を打ちこむのも嫌なんですが、仕事だと思ってセミナーに潜入参加することを決めました。

補助金セミナー資料

補助金セミナーの資料

DMに同封されていたものです。つっこみどころ満載ですが、個人的に気になった点は以下のとおりです。

補助金セミナーで気になる点
  1. 運営会社の記載がない
  2. 30秒で補助金受け取り診断ができる
  3. 無料診断期間が7日間しかない
  4. すぐにLINEに誘導しようとしている
  5. 補助金の申請は全体の1%しか申請していない。申請しないのは損と煽っている

とにかく、セミナーに参加するためにはLINE登録をする必要がありそうです。

LINEで補助金セミナーの予約を取る

LINE画面

はじめは補助金は納税者が持つ権利という話で、まともに感じます。『個人で信用情報に傷がついていてお金を借りることができない』このような方は対象にならないものの、所得税や住民税を納税している方は権利を持っているという話から始まります。

lineのやりとり

無料説明会の有効期限は7日しかなく、オレンジ色の時間は着々とカウントダウンを進めています。カウントダウンの下にはすぐに応募するボタンがあり、申し込みをしやすい状況になっています。

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これは素人の仕事ではありません・・・

 

LINEでのやりとり

まるで申し込みを促すかのように、セミナーの席数が少ないことを表しています。すぐに申し込みをしないといけない感覚になります。

LINEのやりとり

参加するセミナーを選択して、メールアドレス、氏名、電話番号を入力します。申し込みが完了したらセミナー会場に行くだけです。

私の場合は申し込みをした2日後のセミナーを選択しました。

ちなみに、個人情報の取り扱いについての記載がありましたが、この手の業者の個人情報の扱いについては信用できません。後日、名簿業者に個人情報を売買される可能性もあります。

普段利用していないようなメールアドレスを利用することをおすすめします。

補助金セミナー、ラインのやりとり

補助金を受け取る手法を無料で学べるセミナーですが、セミナーに参加するだけでクオカード1,000円分もらえます。

クオカードはセミナー会場でアンケートに回答したら本当にもらえました。

上記は私のスマホの画像内容ですが、一部モザイクをかけて公開しています。モザイクをかけた理由は、まるわかりキャッシングブログからセミナー申し込みをされる方を出さないためです。

ちなみに表示されているURLの1つをチェックすると、エキスパというメール配信をしてくれる業者のサイトにつながります。インターネットでの稼ぎ方を知りたい、web販売のやり方なども説明しているサイトでした。

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セミナーに行く前にLINEで給付金額を判定!?

補助金の判定

セミナーに参加するまでに飽きさせない工夫をしていると感じました。

私が感じた違和感
  1. セミナーに申し込みしてから参加までの期間が短い
  2. 誰でも補助金がもらえると錯覚させる案内
  3. 会場に行くとプレゼントがもらえる
  4. 手続きは簡単。誰でも簡単にできると錯覚させている
  5. 入力フォームもできるだけ簡単に作成している
  6. LINEのやりとりもAIを使っていて人の手を介していない

LINEのやりとり

LINEのやりとり

いくつかの助成金の種類を説明してくれます。詳細の説明はないものの、完結にわかりやすい説明になっています。

設問は5つほどで、はい、いいえで選択できる形式です。

補助金説明会、LINEのやり取り

 

補助金副業支援協会

簡単な設問に答えただけで100万円~200万円の補助金を受け取れる可能性が高いと判定されました。入力したものは年齢や自分の職種だけです。

一見、知識がないと国からの補助金は簡単に受け取れるのではないか?と勘違いしそうですが、実際は書類の作成は煩雑です。

書類の書き方を教わっただけでは事業計画書を作れるはずはありませんし、簿記の知識がないとバランスシート等の作成で挫折してしまうでしょう。

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それでも、200万円受け取れるかもしれないみたいなので潜入調査してきます。

補助金説明会に参加!

補助金セミナーに参加

TKP渋谷カンファレンスセンターで開催されるセミナーに参加します。

私も仕事上、外部セミナーに参加することが多いのですが、大抵の場合、セミナーはこのような会場になっています。

【一般的なセミナー会場】

そのため、ノートPCなど記録するものを持参してきましたが、パソコンを置けるスペースはなく、セミナー開始前にパソコンの持ち込み、スマートフォンなどでの撮影、録音を禁止されていました。

【補助金セミナー、会場のイメージ】

セミナーというより、カウンセリング形式に近く、机はなくイスのみ。講師が前面に立って講義しスクリーンがあるだけです。

はじめに言われたことは『パソコンなどの機器の持ち込みは禁止』『スマホ等の撮影禁止』『ボイスレコーダー等は禁止』でした。

このような制限があったので記録はできませんでしたが、紙とペンの使用のは許可されていました。必要な箇所はしっかりメモを取りました。

この環境で3時間休憩なしでセミナーはスタートします。

はじめは補助金の説明

司会の方がセミナーを受講する心構え的なことを数分で説明して、はじめに行政書士と名乗る飯田氏が補助金の説明します。

補助金支援センターが提携している行政書士は飯田法務経営事務所、藤永行政書士事務所の2つとのこと。

飯田法務経営事務所の飯田氏が登壇します。

講和の内容
  1. 補助金は納税者は受け取れる権利があるもの
  2. 多くの人は補助金の制度を知らない
  3. 知らないから申請できない
  4. 専門家に相談すれば申請から受給までは意外と簡単
  5. 行政書士や中小企業診断士でも理解できていない人が多い

    行政書士の説明は5分ほどで、上記の内容を説明してくれました。概要的な説明のみですが、この後に代表の吉川氏が詳しい補助金の説明をしてくれます。

    代表者吉川氏の補助金トークは絶品!

    【写真はイメージ】

    補助金セミナーを主催している吉川氏のスピーチは、ほぼ3時間ぶっ通しでした。

    はじめは自己紹介をしてくれました。

    吉川氏の経歴をまとめると
    1. 売上ベースで年商10億円の会社を経営中
    2. 生まれは長野県。沖縄や奄美大島などをビジネスしながら転々としていた
    3. 海外留学経験あり
    4. ホームレスの経験あり
    5. 会社が軌道に乗れば第三者や友人に売却して新しいビジネスを始めている
    6. 補助金セミナーは5年運営している

      話は吉川氏の自己紹介から補助金の申請の仕方、補助金の受け取りの詳しい話まで説明してくれます。話自体に怪しさは感じられません。

      また、自身の経験を話している感じでは『ホームレスまで経験した僕でもできるから、あなたにもできる!』そう思わせるスピーチはプロ並みです。

      今回のセミナーの参加者は7名ほどで、実際に補助金を申請したことがある方も納得しており、セミナーの内容は知っている方ほど聞き入ってしまう内容になっていました。

      セミナー開始から2時間15分まではマジメに補助金の申請の方法についての説明でした。ところどころに笑いを入れたり、参加者が口を挟める環境を作っているのはプロのスピーカーでした

      補助金の種類は3,000種類!その中から取れそうなものを毎年申請する!

      日本国内にある補助金は3,000種類ほどあるようで、その中で申請が多いもの、全く知られていないもの、業界関係者しか知らないものなどがあるという話です。

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      私もサラリーマンを辞めたときは失業保険にお世話になりました。前職の給料の6割ほど給付されたので助かりました。

      補助金や給付金は申請主義なので、制度を知らなければ給付金が出ないことは事実です。

      吉川氏の話では『法人経営者、個人事業主、これから事業をはじめようとする方は申請が下りやすい傾向にある』という話を力説していました。

      また、2020年はオリンピックがあるので補助金は承認が下りやすいと何度も話します。(本当か嘘かは不明)

      ここで、スクリーンを使って『あなたがもらえそうな補助金の金額はいくらになりますか?わかる範囲で計算してください』とワークが始まります。

      ちなみに私は700万円でした。まわりも400万円~700万円受け取れそうと回答して、その金額をホワイドボードに書き出していきます

      DMにも書いてあるとおり、ビジネスをしていないパート勤務、派遣社員の方でも200万円の補助金が下りたと豪語、動画を視聴する時間も設けられています。

      また、補助金協会の昨年の小規模事業者持続化補助金の実績は100%だそうです。(上限50万円の補助金)我々に任せてもらえれば申請のひな形をお渡しして、そのとおりに記載してもらえれば申請が通る可能性は高いという話でした。

      100%補助金申請が通るとは言えないが、昨年の審査通過率は100%だったという話です。

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      こんなこと言われたら、ほぼ通ると言っているのと同じです。

      吉川氏のおすすめ補助金セレクト
      • 小規模事業者持続化補助金
      • 創業助成金
      • ものづくり補助金
      • IT導入補助金

      決めセリフは『補助金のことを知らない行政書士や中小企業診断士がほとんどです!申請は私たちにお任せください!』でした。

      セミナー自体はまとも・・・で詐欺ではない内容でした。

      決断を急がせるが押し売りはしていない 詐欺ではない

      補助金の説明が終わると残り45分はセールスの時間になりました。セールス内容は以下の通りです。

      補助金協会のセールス
      1. 昨年の補助金の確定件数は100%
      2. 補助金申請にはやり方があり、正しい手続きをしないと申請は通らない
      3. 補助金協会に入会して正しいやり方をしっかり学んでほしい(価格は50万円)
      4. 毎月、行政書士のアドバイスつき(来所かオンラインでもOK)
      5. 補助金協会の担当もアドバイスをするし、申請のひな形も用意してある
      6. 補助金は同じものを何年でも申請できる
      7. 数年あれば400万円ほど補助金を受け取るのも夢ではない
      8. だから50万円は無駄ではなく投資である

      一見、筋の通っている理屈に感じますが、情報商材の典型的な販売方法と同じです。

      話を聞いていて感じたのは、補助金協会のサービスを利用しても、彼らを詐欺罪で訴えることは難しいという点です。そのことを熟知しているようで、法律にひっかからないようにセールスをしていると感じました

      セールスでは、一括払いの方法やクレジットカードの支払い方法などを詳しく説明している様子に違和感を感じました。

      今、お金がなくてもクレジットカードで分割払いにして、3回目くらいの支払いまでに給付金が支給されたら、クレカの残額を一括払いすれば事実上無料になるというゴリ押し的な理論でした。

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      部屋に軟禁もしていませんし、恐喝的なセールスもありません。帰りたい人は一切引き止めません。
      補助協会のサービス内容を理解して賛同できる方は契約してください。という売り方なので、販売自体は詐欺には当たらないでしょう。

      問題があるとすれば、補助金が出なかった場合、聞いた話と違うというケースは起こりそうです。ただし、100%保証金は下りるとは言っていませんし、勝手に勘違いした消費者が保護されるのか?というと難しい気がします。

      ただし、最近は消費者庁が副業詐欺等を問題視する傾向もあるので、被害者が増えたら行政が動く可能性はあるかもしれません。

      今回のセミナーは7名ほどいましたが、3名契約していました・・・。契約は自由なので、その場で止められなかったのが心苦しいです。

      考え方によっては、国が準備している補助金制度を悪用していることになります。そもそも、起業するつもりもないのに、小規模事業者補助金を申請するために事業届を出しておいて欲しいという説明は、国に対しての詐欺行為と言えます。

      もし、国が本腰を入れて調査したら申請した本人もヤブヘビで逮捕される危険性もあります。

      お金に目がくらんで人生を棒に振ることは止めた方が良いと私は考えています。

      最終的な判断をする前に、冷静に考えてください。知らなかったで済む問題ではありません。例えば、特殊詐欺(振り込め詐欺)知らなかったという理由で出し子(ATMから現金を出す役)も逮捕されます。

      世の中、そうそう儲かる話は転がっていないものです。

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      補助金セミナーに参加した感想

      補助金セミナーまとめ

      私は今回、はじめから疑いの目を持って参加していたので、辻褄の合わない部分をチェックしていました。

      はじめに登壇した行政書士を覚えていますか?飯田法務経営事務所。

      士業の方は資格を取って、自分の名前で仕事をしています。そのため、名前が汚れることを嫌がる方が多く危ない仕事は引き受けない方が大半です。

      仮に詐欺まがいの事件の片棒を担いだなんてなれば業界で生きていけなくなります。

      通常、行政書士事務所、司法書士事務所、弁護士事務所はどんなに小さい事務所でもホームページを持っています。飯田法務経営事務所を調べたところ、似た事務所名はあるものの、同じ事務所名はありませんでした

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      これが何を意味するか考えてみてください。

      行政書士の話が質素で違和感を覚えました。事務所がどこにあるかも言わない、いつから独立したかも言わない士業の方は私の経験では初めてでした。

      スーツを着た先生が『安心してください』と言うと、人は疑うことなく信用してしまう心理が働きます。

      藤永行政書士事務所は同事務所名はあるものの、登壇していないので、どこまで補助金協会と関係があるのかわかりません。

      続いて、補助金協会という名前。協会と名乗る以上、法人格を有している必要があります。例えば一般社団法人、NPO法人、財団法人でも何でも良いのですが、補助金協会は法人の記載がありません。

      つまり、補助金協会は自営業で屋号が「補助金協会」という名前のお粗末な集まりなのです

      10億円企業なのに実態がない違和感

      10億円企業なのに実態がない

      個人経営で毎年10億円稼いでいたら、6億円くらい税金で持っていかれます。(最終的な所得金額で変わってきますが・・・)世の中の経営者は、高い税金が嫌で法人を設立します。

      もしかしたら、別で株式会社や一般社団法人を持っているかもしれませんが、表に会社名を出していないことに後ろめたさがあるのではないか?という勘ぐりをしてしまいます。

      ちなみに、最後の説明のときに『どこの会社が運営しているのか明記がないから不安です』という質問をしました。

      司会をしていた方から名刺をもらいましたが、自分が経営している株式会社リンクという会社(ネット関係の仕事をしていると言っていた)と、吉川氏の会社が合わさって補助金協会になっているという説明をしていました。

      同じ質問を吉川氏にしたところ『株式会社リンクが補助金協会を運営している』吉川氏は株式会社リンクの代表取締役だと2人で違う説明をしています。

      しっかりと段取りをしていない証拠です。

      しかも、コンサル費用をクレジットカードで分割払いにするとSBSという名前で引き落としが開始されるということでした。

      これは一体どういうことなんでしょうか?まともに毎年10億円稼いでいる企業とはとても考えられません。

      この記事で吉川氏と呼んでいた方は、実はセミナー冒頭で本名で自己紹介しています。

      彼の名前は吉川将大氏です。

      会社代表の素顔は・・・

      吉川将大

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      あれ?補助金セミナー5年やってるという話ですよね?これは2018年の話ですが?

      間違いなく同一人物です。偽名で出てこなかった点は褒めておきます。2018年、仮想通貨がバブルの頃、仮想通貨の価格を裏でコントロールするから1万円が1億円になるよ!その手法を教えるからコンサル料払ってください。という情報商材を販売した人物です。

      ビットコインは一時200万円の価値がついたものの、今は93万円。一時は50万円まで下落しています。証拠金で取引している人はロスカットになっているはずです。

      私はセミナーの個別相談時に、いちど席を外して、ネット検索をしたところこの事実に驚愕しました。気になる方は吉川氏の名前を検索してみてください。

      さすがにフィクサープロジェクトと同じですか?とはセミナ会場では聞けず、『補助金はやってみたいけど即答はできないので、検討したいから名刺をください』と言って名刺をもらい、たばこを吸いたいから外に出ると言ったら、担当者が一人でついてきました。

      エレベーターの中でも、ずっと補助金のすばらしさを説明していました。(私は上の空で聞いていましたが)

      喫煙所で『フィクサープロジェクトとは関係ないんですか?』と聞いたところ『全く無関係です』と即答。確信の回答をいただけました。

      本当に知らなければ、『フィクサープロジェクトって何ですか?』と聞き返しませんか?フィクサープロジェクトを知っていて、それとは無関係であることを説明してくれましたが、その話をした途端、フレンドリーだった担当者は貸会議室にそそくさと帰っていきました。

      セミナーに参加された方からご連絡をいただいております

      詳細を記載すると個人が特定できてしまうのでやめておきますが、知らずに契約してしまった、家族が契約してしまったというお問い合わせをいただきます。

      この手の詐欺はやり方を変え、内容を変え、いつの時代も横行しています。

      当サイトとしては、一人でも多くの方が事前に気づき、騙されないように心から願うばかりです。

      DMに明確な内容が書かれていない美味しい話は注意!

      冷静に考えて欲しいことは、誰でも簡単に稼げるとか、誰もお金をもらえるということはありません。お金を稼ぐにはどこかで誰かが払っているわけです。

      補助金や助成金は国が税金を投入して『事業などで拠出したお金を一部負担します』という意味合いのものです。事業を起こすつもりとか、起こしているという問題ではなく、現金を払っていることが前提です。

      今回の補助金セミナーで参加者の方と少し話をしましたが、Facebookの広告から参加を決めた方が多かったようです。おいしい話には裏があることを理解しておきましょう。

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